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会計クラウドサービスを幅広く展開、freee様に聞くAPI活用法とは?

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三菱UFJ銀行 API事務局です。
今回は、自社サービスに当行APIを取り入れている企業様のインタビューをお届けします。
本日ご紹介するインタビュー企業様は、会計・人事労務のクラウドサービスを幅広く展開しているfreee株式会社様です。当行APIを実際に活かしたサービスについて、開発担当者やマネジメントに関わる方々に開発時のエピソードなども踏まえてお話いただきましたので、API活用のイメージがより膨らむと思います。

APIのレスポンスデータ設計とは?

三菱UFJ銀行 API事務局です。
今回の記事では、 「APIの設計思想について」でご紹介した当行APIで提供しているサービスの粒度やURI(エンドポイント)の考え方に関連して、APIのレスポンスデータ設計についての考え方や開発時に工夫したポイントなどを紹介します。一般的なデータフォーマットの設計に加え、可用性を重視して設計を進めました。

マネーフォワード様にAPIの活用方法や課題についてお聞きしました!

三菱UFJ銀行 API事務局です。
今回は、自社サービスに当行APIを取り入れている企業様のインタビューをお届けします。開発者ポータルをご利用いただいている皆さまに当行APIの活用イメージを持っていただくため、今後も定期的にお届けしていきます。
初回は、株式会社マネーフォワード様です。参照系API・更新系APIの開発担当者の方々に、実際のサービス内容や、開発時のエピソード、今後の展望についてお話いただきました。

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APIの設計思想について

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三菱UFJ銀行 API事務局です。
第2回目は「APIの設計思想」をテーマに、当行APIの考え方を紹介します。

システムを開発する上で、クラスなどのモジュール設計(モジュールの単位や関係性などの設計)は欠かせません。当行APIにおいても、どのような粒度で開発するかを様々な観点で検討しました。
今回は、APIの粒度とそれを決定した経緯、APIのURI(エンドポイント)設計の考え方について、銀行APIとして工夫した点を交えて紹介します。

APIに関連するシステムの役割について

三菱UFJ銀行API事務局です。
当ブログでは、当行APIをご利用いただいている皆さまへ、技術的な情報やAPIの活用事例などの情報を定期的に発信していきます。

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第1回目は、当行APIを皆さまに知っていただくため、当行のシステムが担っている役割と特徴についてお話します。

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